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我慢出来ないくらいの気持ち

風俗はよく利用する方だとは思いますが、別に悪いことをしているとかでもないですし、風俗のために借金をしているとかでもないのでそこまで問題になるようなことでもないかなと。そんなことを思いつつも、じゃあ我慢するかって言われてもそれはそれで無理かなとも思うんですよね(笑)我慢する必要もないですが、自由に男の願望をかなえられる風俗は、精神的にも良い気分転換になっていますし、何より男としてのロマンというか、それの何が悪いのかっていう。ただ、まぁそこまで頻繁に利用しているって程ではないんですよ。やっぱりお仕事だってあるしそれこそお金の問題もありますしね。そんなことを考えつつ、風俗を利用したいって気持ちが溢れてくるときもあるのでそんな時にはって感じですね。でもその位の頻度がちょうど良いかなとも思うんですよ。それこそ腹八分というか、風俗を利用し終えた後「今度は何しよっかな」くらいがちょうど良いんじゃ中なって。

交渉もまた、風俗の楽しさ

風俗は実際に女の子にいろいろなことを楽しませてもらうのも楽しい時間だと思うんですけど、それだけじゃないと思うんですよね。例えば風俗店との交渉。これが結構好きだったりするんですよ(笑)どれくらい安く出来るかのチャレンジ。実際自分が成功するのは閉店間際、そして平日。あまりお客がいない時には風俗店側からあれこれ言ってくれるんですよ。そんな時はチャンスですよね。お客商売、更にはその日のノルマとかもあると思うんですよ。だからあまりお客がいなかったであろう時にはこちらのチャンスというか、交渉でも主導権を握れるんですよね。それもあって狙い目です。お店側としてもこちらが「おっ」と思うようなラインを攻めてくるんですよ。だからこっちもついつい心が動きますが、そこですぐに良い返事を出す、更なる良い条件が出ないか粘る。そこで値引きしてもらってのプレイはいつも以上に楽しめる気もしますので、自分自身割とよく活用しています。

[ 2015-10-24 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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