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上目遣いにやられたんですよね

あの上目遣いは今でも覚えています。風俗嬢のAと楽しんだ時のこと、彼女は風俗情報誌にも「釣り師」とか書かれていたんですよ。その時自分は意味が良く分からなかったんです。お客を自分のファンにすべく釣り上げるって意味らしいんですけど、確かに自分は彼女とのプレイの後、彼女のファンになってしまったので釣り上げられたってことなのかもしれません。なぜなら彼女、上目遣いとかも本当に可愛いんですよね。それだけでこちらを刺激してくるというか、自分としても満足感に溢れます。それに上目遣いの際、微妙に涙目というか、泣きそうな表情をするんですよ。あれは男は弱いですよね。バイバイする時に「また来てね」って言ってくれたんです。その涙ながらの上目遣いで。あんな表情されたら気になるしドキっとするし、驚くのも当たり前じゃないですか。あれこれ言ってますけど、簡単に言えば自分も彼女のファンになってしまったってことでしょうかね(笑)

マネージャ―が似合いそうでした

青春ドラマや映画のマネージャー役が似合いそうな爽やかな美人、Yと楽しんできました。彼女は美形というか、親しみのある美人というか。だからとっても話しやすかったです。世話焼きなのもそのイメージに一役買っているんですよね。だからか、彼女と一緒のプレイは風俗を楽しんでいるというよりも、身近な存在と楽しんでいるかのような錯覚に陥りました。健康的な美女と密室で楽しむ。愛人でもなければ恋人とも違う。自分の脳内の妄想はとんでもないものになっていましたね。妄想が捗る女の子とのプレイは風俗をより楽しいものにしてくれると思うんですけど、今回もそうでした。それに彼女、元気系ではあるんですけどどこかちょっと自信がなさそうな雰囲気もあって、その女らしい部分がツボでしたね。元気なだけじゃなく、女としての魅力もある。そんな彼女に奉仕してもらえて気持ち良かったです。今回は初めてだったので50分と短めでしたけど、次はその倍くらいは楽しみたいですね。

[ 2015-12-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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